【2022年】母の日に贈りたいワイン5選

2022年5月8日は『母の日』

母の日のプレゼントは決まりましたか?
『何を贈ろう?』『お花だけだと少し寂しいなぁ』『特別感のあるものを贈りたいけど何か思い浮かばない!』そんな風に一度は思ったことがあると思います。そんな方は是非、今年はワインを贈ってみましょう!
 
Julieのソムリエがワインを贈るポイントと、母の日におすすめするのワインを5つ紹介します!
 
 

母の日にワインを贈る3つのメリット

①  ワインは種類が豊富のため、好みに合ったものを選ぶことができる!
②  価格帯も幅広いので、予算に合わせて選ぶことができる!
③  低予算でも特別感や非日常を感じられ、華やかさを演出できる!

▼ Julieでは母の日限定の熨斗が無料でつけられます!

Julieで母の日ワインを選ぶ3つのポイント

①  お母さんの好きなワインを診断する
②  お母さんの好きな料理でワインを選ぶ 
③  エチケット(ボトルのラベル)でワインを選ぶ

▼  ソムリエに直接相談したい方はこちら
ワイン捜索所https://julie.page/wines/?type=wine-searcher

【厳選】母の日に贈りたいワイン5選

1.『16世紀の真珠』の町から生まれた高貴な赤ワイン
【限定15本】ヴィーノ ノービレ ディ モンテプルチアーノ  / ¥3,960

造っている場所は、イタリア・トスカーナ州のモンテプルチャーノ。
「16世紀の真珠」と称えられた美しい土地の町です。
冬は寒く、湿気が多く、夏はかなり暑くなる、標高250~600mの丘陵地から生まれます。
母親の愛情のように、甘い香りとやわらさ、そしてどこまでも上品な味わいをもっており、
母の日のプレゼントにピッタリの赤ワインです。

    2.日本と友好関係がある産地の赤ワイン
    【限定10本】クリンカーブリック 1850 デグリーズ  / ¥4,950 

    アメリカ・カリフォルニア州のローダイが産地のワイン。
    あまり聞きなじみのない『ローダイ』という土地は近年ワインの産地として注目されています。
    もともとブドウの原産地であったローダイは、日本のブドウの名産地である山梨県甲府市と友好都市です。
    温暖な気候で育てられるカベルネ・ソーヴィニョンをはじめ、プティ・シラー、ジンファンデルのワインはカシスやブラックベリーなどの濃厚な果実味が特徴で熟成させることでより味が深まります。重ためのボディのため、しっかりとした味わいのワインが好きな女性におすすめです。

      3.家族の深い愛情で作られた白ワイン
      【限定20本】デルハイム シャルドネ シュールリー / ¥3,300

      南アフリカ・ステレンボッシュにある、80年以上続く家族経営のワイナリー『デルハイム』の白ワイン。
      ワイナリーの名のとおり、『ハイム(Heim)』とはドイツ語で『家』を意味しており、デル家の家族の深い愛情で作られたこの白ワインは、日ごろの感謝の気持ちを伝える母の日にピッタリの白ワインです。
      シトラスと桃、そしてトロピカルなアロマがほんのりと感じられます。
      ミネラル感があり、エレガントで調和のとれたフィニッシュです。

        4.リーズナブルでエチケット(ラベル)が可愛いロゼワイン
        【限定20本】キリアン フン トゥガーナ ピノノワール  / ¥1,540

        トゥガーナ(TUGANA)とは、純粋で自然なワイン「TUniberg GAnz NAtürlich」(ツニベルグ・オール・ナチュラル)の略です。
        野生のハーブや色とりどりの花々、ミツバチや昆虫、野鳥が青空を飛び交う様が描かれており、これから暖かくなる季節を描いているかのような可愛いエチケットで、母の日に贈るのにふさわしいロゼワインです。

          5.日本好きの生産者が作る、パケ買いしたくなるスパークリングワイン
          【限定20本】カヴァ モルトネグレ NV / ¥2,750

          スペインにあるカサ・ロホ(Casa Rojo)という生産者のワイン。こちらの生産者である夫婦が出会ったのは、なんと日本!日本好きが高じて、「HARU(春)」と名付けられたワインもあるほどです。
          ワインの品質はもちろん文句なしで美味しく人気ですが、エチケット(ラベル)がユニークなものばかりで、他のワインもコレクションしたくなるほどです。

          ※毎年エチケットが変わる可能性があるため、ヴィンテージによってデザインが異なる可能性がございます
           

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